ホーム  »  ラボ  »  GrapeCity InputMan for WPF

概要

GrapeCity InputMan for WPFは、入力支援コンポーネントとして実績のあるInputManの基本コントロールをもとに、WPF向けに新たに開発したコンポーネントです。

本デモアプリケーションではGrapeCity InputMan for WPFのすべてのコンポーネントの機能を実際に体験していただくことができます。【日本人向け業務アプリケーション】をWPFで開発する際にはぜひ本デモアプリケーションを活用して検討してみて下さい。

豊富な動作デモ

豊富なGrapeCity InputMan for WPFのコントロール群すべてに関して動作を実際に体験していただけます。豊かな日本語入力をぜひ体験してみて下さい!

ソースコード

ソースコード

すべての動作サンプルに対してXAML、C#、VBのソースコードを掲載しています。(※C#、VBのソースコードの無くXAML単体で動作するものもあります)

XBAP

XBAP

WPFはデスクトップアプリケーション開発で主に用いられますが、本デモアプリケーションはブラウザー上で実行する事が可能です。「XAML ブラウザアプリケーション(XBAP)」と呼ばれる技術を利用して、WPFのデモアプリケーションを動作させています。

GrapeCity InputMan for WPFの詳細はGrapeCity社様の商品情報ページをご確認ください

環境情報

利用技術 WPF 4
利用ツール GrapeCity InputMan for WPF 1.0J
Microsoft Visual Studio 2010
Microsoft Expression Blend 4
Microsoft Expression Design 4
Adobe Photoshop CS5
Adobe Illustrator CS5
ハードウェア CPU  :x86またはx64 1.6GHz以上のプロセッサー
メモリ:512MB以上
ディスプレイサイズ:1280 × 800
OS Windows 7
ブラウザ Internet Explorer
ランタイム Windows インストーラー 3.1
Microsoft .NET Framework 4 Client Profile

※上記動作環境はデモアプリケーションの動作環境であり、InputMan for WPFの製品自体の動作環境ではありませんのでご注意ください。

お問い合せ

当アプリケーションを利用したシステムの開発に関するお問い合せは弊社お問い合せフォームをご利用ください。

関連する技術

クライアントサイド技術

サーバーサイド技術

クラウド

センサー

デバイス

フレームワーク

ラボに関連するコンテンツ