ここまで出来る! 自動生成ツールを取り入れたこれからのRIA開発
キヤノンソフトウェア株式会社共催
セミナー概要
| タイトル | ここまで出来る! 自動生成ツールを取り入れたこれからのRIA開発 キヤノンソフトウェア株式会社共催 |
|---|---|
| 定員 | 60名 |
| 対象 |
業務アプリの操作性を向上させたい スマートフォン向けアプリの開発を考えている |
| 参加費 | 無料 |
| 申し込み締切 | 2011年7月20日 18時 |
| 開催日 |
2011年7月20日 Googleカレンダーに追加 |
| 受付開始時間 | 13時00分 |
| セミナー開始時間 | 13時30分 |
| セミナー終了時間 | 16時15分 |
| 会場 | JJK会館 東京都中央区築地4-1-14 |
| 共催企業 | キヤノンソフトウェア株式会社 |
| お問合わせ先 | キヤノンソフトウェア株式会社 商品企画本部 TEL : 03-3455-9885 FAX : 03-3455-9982 Email: wp_info@canon-soft.co.jp 担当 : wp_info@canon-soft.co.jp |
ここまで出来る! 自動生成ツールを取り入れたこれからのRIA開発とは
この度キヤノンソフトウェアでは、「ここまで出来る!自動生成ツールを取り入れたこれからのRIA開発」と題しまして、セミナーを開催する運びとなりましたのでご案内申し上げます。本セミナーでは、業務アプリの操作性を向上させたいと考えている、またはスマートフォン向けアプリの開発を考えている方を対象に、RIAの活用メリットや開発経験をご紹介いたします。
ご多忙中のこととは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご参加くださいますようお願い申し上げます。
プログラム
1,【基調講演】プログラミングレス時代に必要なコト
~価値あるソリューション提供のためのBABOK~
ITプロジェクト失敗例の枚挙に暇がない状況は、残念なことにここ数年変わっていません。しかし、その原因は明らかになってきています。EoD(Ease of Development)からプログラミングレス時代と言われる今、本当に注力するべきことは何なのかを、今注目を浴びているBABOKから紐解いて見たいと思います。
50分
ユニバーサルファシリテーションズ代表
川添 真智子氏
2,Adobe Flexによる効果的なユーザーインターフェース設計
~ITシステム企画の要は現場目線にあり~
これまでのITシステムにおける、データ中心、処理中心とした考え方の反動からか「ユーザビリティ」や「ユーザーエクスペリエンス」といった言葉に注目が集まっています。ユーザーの目線を大事にしたアプリケーション開発に最も適している技術としてFlexを中心としたFlashプラットフォームの概要をご説明し、実際のITシステム企画においてどこに注力するべきかをお伝えいたします。
45分
クラスメソッド株式会社 技術部
調達/マーケティング担当
嵩原 將志
3,フロントエンドとバックエンド、どうやって開発効率を上げますか?
~自動生成ツールを活用したバックエンド開発の自動化のススメ~
競争激化を受け、RIAを活用し市場競争力の高いシステムを構築したいとする企業が増えています。一方で、バックエンドをいかに効率良く開発し、短納期・低コストを目指せるかという点も大きな課題です。ここでは、自動生成ツールを活用しロジック層やDB層、更にはプロセス層の開発を自動化しAdobe Flexで設計したUI層と組み合わせる手法についてご紹介します。
45分
キヤノンソフトウェア株式会社 ソリューション商品企画部
ソリューション商品企画課 課長
細貝 恵氏
お申し込み
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