このセミナーは多数のご応募をいただき募集を終了いたしました。
【END】マイクロソフト社共催セミナーとは?
RIAが利用されはじめ数年が経ち、RIA技術もより優れたものになりました。
最新のRIA技術は、旧来のHTMLアプリケーションに比べて操作性や表現力が向上し、よりユーザーの利便性向上に繋がる進化を遂げています。
また、開発ベンダーのRIA開発技術の向上・技術基盤が安定化し、企業のRIA導入も盛んになってきました。
その業務RIA開発技術として注目を集めているのが、マイクロソフト社の「Microsoft Silverlight」です。
2007年9月のSilverlight 1.0のリリースから、わずか2年の間にバージョン3まで開発が進んだSilverlightは、積極的に業務RIA向けの機能を採り入れており、VB .NETやC#の開発者が容易に取り組める技術として、急速に浸透し始めています。
今回のマイクロソフト社との共催セミナーでは、弊社のRIA開発実績をもとにRIA導入のメリットと「費用対効果」に関してご説明します。
また、実際に動作するSilverlightデモアプリケーションもご用意しております。加えて、PDC 2009で発表された次期バージョンSilverlight 4で実現される近未来のRIA像に関してもご紹介する予定です。
日々進化するRIAについて当セミナーから、ビジネスのヒントを見つけていただければ幸いです。
なぜ、マイクロソフト社がSilverlightをリリースするに至ったのか?その背景を踏まえつつ、Silverlight 3のRIAに関わる諸機能のご紹介をいくつかの事例を交えながらご紹介します。Silverlight 4で実装を予定している機能についても触れる予定です。
マイクロソフト株式会社
デベロッパー&プラットフォーム統括本部
UXテクノロジー推進部 UXエバンジェリスト 春日井 良隆
お客様から多く聞かれる「今使っているアプリケーションの不満点」を取り上げ、それらがどのようにして最新のRIA技術によって解決されるかを見ていきます。また、最新のSilverlight 4によって新たに解決される業務課題をご紹介していきます。
クラスメソッド株式会社 情報システム部
テクニカルスペシャリスト 福田寅成
RIAアーキテクト 杉浦篤史
実際にRIAを導入したお客さまからの声をご紹介し、どの程度業務が効率化し、コストが低減されたかをご紹介します。また、各導入事例での特徴的な画面や機能をご紹介して、RIAを用いた業務特化したユーザーインターフェースの実現可能性に関してもご紹介します。
クラスメソッド株式会社 情報システム部
テクニカルスペシャリスト 福田寅成
RIAアーキテクト 杉浦篤史
| 定員 | 50名(応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。) | |
|---|---|---|
| 参加費 | 無料 | |
| 対象 | 以下に該当する、RIAシステムに関心や興味をお持ちの方
|
|
| 開催予定 | 2010年1月28日(木) 14:00~16:20 (受付13:30~) | |
| 締め切り | 2010年1月25日(月) | |
| 場所 | ベルサール飯田橋 ルーム3 アクセス Tel. 03-3346-1396 |
|
| タイムスケジュール | 13:30~ | 受け付け開始 |
| 14:00~14:30 | Silverlightの概要と最新事例 | |
| 14:30~15:00 | 旧型アプリケーションの問題点と最新RIA | |
| 15:00~15:10 | 休憩 | |
| 15:10~15:40 | RIAの導入メリットと費用対効果について | |
| 15:40~15:50 | 質疑応答 | |
| 15:50~16:20 | 個別相談 | |
| お申し込み方法 | このセミナーは多数のご応募をいただき募集を終了いたしました。 | |
| お問合わせ | Tel:03-5206-7955(担当:松岡・三浦) Mail: info@classmethod.jp |
|
このセミナーは多数のご応募をいただき募集を終了いたしました。