プレスリリース 2019年12月19日

クラウドデータウェアハウスのリーディング企業Snowflake社の国内初ソリューションパートナーとして認定
〜Snowflake社の全製品・サービスの取り扱いを開始〜

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

クラスメソッド株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:横田 聡、以下「クラスメソッド」)は、クラウドデータウェアハウスを提供するSnowflake Inc.(日本法人拠点:東京都渋谷区、日本代表:東條 英俊、以下「Snowflake社」)と2019年12月3日にパートナー契約を締結しました。
クラスメソッドはSnowflake社の日本国内初のソリューションパートナーとして、Snowflake社の全製品・サービスの取り扱いを開始します。



[製品・サービスについてのお問い合わせ]
 https://classmethod.jp/inquiry/

[参考:技術ブログ「Developers.IO」]
Snowflake 特集
 https://dev.classmethod.jp/referencecat/business-analytics-tools-snowflake/
Snowflake Advent Calendar 2019
 https://dev.classmethod.jp/series/snowflake-advent-calendar-2019/

Snowflakeについて

Snowflake Inc.は2012年にシリコンバレーで創業し、マルチクラウドでデータウェアハウスサービスを提供しています。グローバルでは2,600社を超える導入事例をもち、ユニコーン企業として知られています。2019年11月には日本法人を設立し、日本国内へのサービス提供を開始しました。
Snowflakeが提供するクラウド・データウェアハウスはクラウドの技術を活用し、ストレージとコンピュートを分離した新しいアーキテクチャーにより、圧倒的なクエリパフォーマンス、高い同時実行性能を実現しています。秒単位の課金など従来型のデータウェアハウスでは対応できなかった様々な課題を解決し、さらに取引先や関連会社へ安全にデータを共有できるデータ・シェアリング機能によって組織や企業を超えたデータへのアクセスを実現しています。
Gartner社が発表した2019年版アナリティクス向けデータ管理ソリューション・マジック・クアドラントではリーダーとしての評価を獲得しています。ビッグデータ時代に求められるアナリティックスのニーズに柔軟に対応し、企業のデータ駆動型経営を支援します。

クラスメソッドについて

クラスメソッド株式会社はクラウドをはじめ、ビッグデータ、モバイル、IoT、音声認識の技術を活用した企業向け支援を行っています。クラウド導入支援では、現在までに1,300社5,000アカウント以上の実績があります。また、社員による技術情報発信にも力を入れており、オウンドメディア「Developers.IO」では2万本以上の技術情報を公開中です。「すべての人々の創造活動に貢献し続ける」という企業理念のもとに幅広い分野で活動しています。

本社所在地: 東京都千代田区神田佐久間町1-11 産報佐久間ビル8階
代表者  : 代表取締役社長 横田 聡
事業内容 : クラウド導入支援、ビッグデータ基盤構築、モバイルアプリ開発、音声認識技術支援
オフィシャルサイト : https://classmethod.jp/
技術ブログ「Developers.IO」: https://dev.classmethod.jp/
Facebookページ :https://www.facebook.com/classmethod/

※ 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

↑

  • AWSプレミアコンサルティングパートナー
  • AWSプレミアコンサルティングパートナー
  • 「APN Certification Distinction」の認定を取得
  • alteryx PARTNER OF THE YEAR 2018
  • プライバシーマーク認証マーク
  • ISO/IEC 27001
  • ISO/IEC 27017
  • ISO/IEC 20000-1
  • pcidss
  • AICPA SOC2 Type1 レポート受領