2026年 421
13:00〜14:00
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Claude Codeセミナー デザイン編

セミナー概要

Claude Code to Figmaの登場で、エンジニアとデザイナーの仕事の境界が変わりつつあります。

Claude Codeでプロトタイプを素早く作ってFigmaに書き出し、デザイナーがUI・UXの観点で仕上げる。この流れによって、要件定義のスピードは大きく変わります。一方で、コードとFigmaを行き来する開発スタイルが広がる中、「そもそもFigmaをメンテし続ける必要があるのか」「デザインとフロントエンドの境界はどこにあるのか」という問いも生まれています。

本セミナーでは、Claude Code to Figmaを実務で活用している2名が、それぞれの現場で感じたリアルをお伝えします。要件定義への応用から、UIデザインとフロントエンド開発の融合まで、新しい協働スタイルのヒントが得られる60分です。

こんな方におすすめです

  • Claude Codeを使ったプロトタイプ作成に興味があるエンジニアの方
  • デザイナーとの協働をもっとスムーズにしたいと感じているエンジニア・プロジェクトマネージャーの方
  • コードとFigmaを行き来する開発スタイルに興味があるデザイナーの方

開催概要

タイトルClaude Codeセミナー デザイン編|Claude CodeとFigmaで変わる、エンジニアとデザイナーの協働
日時2026年4月21日(火)13:00~14:00(接続開始12:50)
場所ウェビナー方式(Zoom)
定員200名
参加費無料
主催クラスメソッド株式会社

タイムテーブル

時間タイトル登壇者
13:00〜13:20Claude Code to Figmaで始める要件定義産業支援グループ リテールアプリ共創部 高垣 龍平
13:20〜13:40デザインとフロントエンドの境界が融ける Code to Figma産業支援グループ 製造ビジネステクノロジー部 久保木 博
13:40〜13:50クラスメソッドからのご案内東日本営業本部 アカウント営業部
宮下 晶
13:50〜14:00質疑応答

※プログラムは予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。

ご受講方法に関する注意事項

  • 本セミナーではZoomを使用します。
  • ウェビナーの参加URLは開催前日にメールでお知らせします。
  • Zoomの接続テストは こちらからご利用いただけます。
  • ミーティングのIDやパスワードは、第三者には共有しないでください。
  • 1社さまあたりの人数制限は設けておりませんが、受講される際はそれぞれお申込ください。
  • 出欠確認を行いますので、名前はフルネーム(例:暮州太郎/Taro Kurasu)等での参加をお願いします。

※個人およびフリーランスの方、弊社が競合と判断した企業様からのお申し込みはお断りをさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

お申し込みフォーム

※ 下にフォームが表示されない場合は、お手数ですが info@classmethod.jp までご連絡ください。

0120-991-668 平日9:30〜18:30 お問い合わせ