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AWS運用保守サービス

AWS運用保守:監視オプション

24時間365日体制でシステムの監視を行う従量課金型のオプションサービスです。簡単な設定をしていただくだけでAWS環境の安定稼働、障害復旧の高速化を実現します。

AWS監視オプションの特長

再起動対応

事前設定していただくと、障害発生時に、ホストOSのリプレースを伴うSTOP(停止) と and more START(起動)が自動化されます。

監視した分だけ課金

課金は前月分の平均台数で行います。高負荷対策のために一時的に台数が大幅に増えた場合でもその月の利用料金が大幅に増えることはありません。

メール・電話・チャット連絡

障害発生時には、事前登録いただいたメールアドレス、電話番号、チャットサービスに必要に応じて自動で通知を行います。

監視項目について

クラスメソッドのAWS監視オプションでは、Amazon EC2(Amazon Elastic Compute Cloud)、ELB(Elastic Load Balancing)、Amazon RDS、Amazon CloudFront、Amazon Redshiftといった主要サービスの状態を24時間365日チェックします。

サーバ
(Amazon EC2)
CPU使用率、メモリ使用率、ディスク使用率、ステータスチェック
ロードバランサ
(ELB)
内部エラー(5XX番)の発生数、配下の異常なEC2インスタンス数、保留リクエストキュー長
データベース
(Amazon RDS)
CPU使用率、ディスク空き容量、レプリカラグ、スワップ使用量
CDNサービス
(Amazon CloudFront)
内部エラー(5XX番)の発生レート
データウェアハウスサービス
(Amazon Redshift)
ステータスチェック、コネクション数、ディスク使用率
サーバーレス
(AWS Lambda)
関数エラー発生数、関数の呼び出し試行回数

お問い合わせ

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