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AWS利用費7%オフ
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AWS支援実績
5,000社以上 -
AWSトップエンジニア
国内最多数 -
強固な
セキュリティ設定 -
エンタープライズ相応
のサポート
こんなお悩みはありませんか?
- CCoEを立ち上げたいが、何から始めればよいかわからない
- CCoEは動いているが、成果が見えにくい
- セキュリティや統制が強すぎて、事業部門から使いにくいと言われる
- 担当者の属人化によりCCoE活動の品質にムラがある
- クラウドコストが増え続け、最適化の糸口がつかめない
戦略策定から実行まで、
お客様のAWS推進をリードします
CCoE支援とは、企業がクラウドを組織的に運用するための専門部門の立ち上げ・ 運営をサポートするサービスです。AWS移行を推進したいが専任のクラウド推進 チームを持たない、または立ち上げ初期段階にある中〜大規模の情報システム部門 に最適です。
6つの支援領域
| クラウド戦略 | ・経営目標、各部門やT部門の課題をヒアリングし、CCoEの目標・成果を定義 ・短期(6ヶ月)、中期(1〜2年)の目標設定とKGI/KPI/CSFの明確化 ・経営層との合意形成、PDCAサイクルによる継続的な評価・改善 |
| クラウドガバナンス | ・セキュリティ(不正アクセス防止、データ保護)の設計 ・コスト(支出可視化、予算管理)とコンプライアンス(法規制対応、監査対応)の統制 ・構築の標準化、安定稼働のための運用設計、クラウド利用状況のモニタリング |
| アーキテクチャ | ・AWS Organizations / Control TowerによるLanding Zone構築 ・IaC(Terraform / CloudFormation)による環境の自動化・標準化 ・セキュリティベースライン適用、既存システムとの連携設計 |
| オペレーション | ・監視・アラート設計、障害対応プロセスの整備 ・コスト最適化活動、パッチ管理の自動化 ・セキュリティ運用(SOC/SIRT連携)、定期レポートとKPI測定 |
| 人材育成 | ・AWSトレーニングの提供 ・AWS Skill Builderの提供 ・Developers IO BASECAMP の開催 |
| カルチャー変革 | ・定期勉強会の開催、新情報のキャッチアップ、ベストプラクティスの展開 ・内製化支援サービスの提供 ・DevelopersIO や Zennを使った情報収集・社外への情報発信支援 |
CCoE総合支援の実績
ご支援までの流れ
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お問い合わせ
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ヒアリング ― 現状のクラウド利用状況と課題をお聞きします(約1時間)
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診断・提案 ― 成熟度診断を実施し、最適な支援プランをご提示します
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支援開始 ― ガバナンス整備・人材育成・推進体制づくりを並行して進めます
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定着・自走 ― 社内チームが自走できる状態になるまで継続サポートします
支援メニュー例
| メニュー名 | 概要 | 期間目安 |
|---|---|---|
| クラウド成熟度診断 | 現状把握・課題の可視化・優先順位付け | 2〜4週間 |
| CCoE立ち上げ支援 | ガバナンス整備・ガイドライン策定・体制構築 | 2〜3ヶ月 |
| 継続運営サポート | 月次レビュー・改善提案・技術支援 | 継続契約 |
クラスメソッドが選ばれる理由

「中の人」として、実際に動く
アドバイザリーで終わらず、お客様CCoEチームの一員として手を動かします。 社内各所との調整・泥臭い対応も一緒に実施します。
戦略から実行までワンストップで提供
要求定義から実行・評価まで一貫支援。「相談だけ」で終わらず、 自走できる状態になるまで伴走します。

AWSに認められた技術力
クラスメソッドは、クラウド、モバイルアプリ、ビッグデータ、AIにおける企業向け技術支援を展開し、支援実績は5,000社以上にのぼります。AWS分野においては世界トップクラスの技術力を持ち、2022年に世界で最も優れた実績を達成した企業として、グローバル最優秀SIパートナー賞を受賞しました。AWS認定資格を持つ200名以上のエンジニアが技術アドバイザーとして課題解決を支援します。

AWS「Consulting Partner of the Year 2024」Japan受賞

AWS最上位「プレミアティアサービスパートナー」

全エンジニアがAWS認定資格を保有
よくある質問(FAQ)
- 期間はどのくらいかかりますか?
- 初期フェーズ(診断・計画策定)は2〜4週間、CCoE本格稼働までは3〜6ヶ月が目安です。組織規模や既存環境の複雑度によって変動します。
- 小規模なチームでも対応してもらえますか?
- はい、対応可能です。専任担当者が1名しかいない状態からでもご支援しています。現状に合ったスコープで段階的に整備します。
- 他社のコンサルや内製化とどう違いますか?
- クラスメソッドは実装支援まで自社エンジニアが担当します。コンサルで方針を出して終わりではなく、実際のガバナンス整備・構築・運用改善まで一気通貫で対応するのが特徴です。
- 既存の運用に影響はありますか?
- 段階的な整備を行うため、既存の運用への影響は最小化します。現行環境の安定稼働を維持しながら、並行してガバナンス強化を進めます。
CCoE総合支援のお問い合わせ
下にフォームが表示されない場合は、お手数ですが info@classmethod.jp までご連絡ください。
2015年から継続して最上位パートナーに認定され、2022年にはグローバル最優秀SIパートナーとして「SI Partners of the Year - Global」を受賞。翌2023年にもアジアの最優秀パートナーとして「SI Partner of the Year - APJ」を受賞しました。技術支援実績は5,000社、35,000アカウント以上、多くのお客様に最適な技術提案を行っています。


