2026年
5月26日
13:00〜14:00
受付中
「開発生産性」はどう変わったかーClaude Code × 仕様駆動開発の実践から見えてきた、チームと組織の今
セミナー概要
AIを利用することで、本当に開発速度は上がりましたか?
コーディングエージェントを活用した開発スタイルが現実になりつつある今、最前線の現場では「常に2〜3タスクを並行処理する」という新しい開発スタイルが標準になり始めています。その結果、AI活用を使いこなせる人材とそうでない人材の間で、生産性の格差が目に見えて拡大しています。
一方で「加速」には副作用もあります。チームが速くなりすぎた結果、要件の決定やタスクの優先順位付けが追いつかず、マネージャー・PMがボトルネックになる──これが今、AI駆動開発の現場で起きています。
本ウェビナーでは、この課題に正面から向き合う2社が集まります。クラスメソッドが2025年7月に公開したOSS「Tsumiki – AI駆動開発支援フレームワーク」を活用し、ECシステムの開発でAI駆動開発を実践するリアルな事例と、ITフリーランス専門エージェント「CMパートナーズ」が語るAI時代のチーム・企業・フリーランスの最前線を、一度にお届けします。
参加費は無料。「明日から試せる」手応えを持ち帰ってください。
こんな方におすすめです
- 開発チームのリーダーとして、AIを使えるエンジニアとそうでないエンジニアの格差に課題を感じている方
- AI時代に合わせた開発体制に課題を感じているエンジニアリングマネージャー・PMの方
- ECのような規模のシステム開発でAIをどう使っているか知りたい方
- 他社や他のエンジニアのAI活用動向を知りたい方
- フリーランスとして、AI駆動開発スキルを活かせる案件を探している方
開催概要
| タイトル | 「開発生産性」はどう変わったかーClaude Code × 仕様駆動開発の実践から見えてきた、チームと組織の今 |
| 日時 | 2026年5月26日(火)13:00~14:00(接続開始12:50) |
| 場所 | ウェビナー方式(Zoom) |
| 定員 | 100名 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | クラスメソッド株式会社 |
タイムテーブル
| 時間 | タイトル | 概要 | 登壇者 |
|---|---|---|---|
| 13:00〜13:05 | ご挨拶 | データ事業本部 サービスソリューション部 藤枝 沙代子 | |
| 13:05〜13:30 | AI駆動開発の今-Claude Code × Tsumikiの活用でチームに何が起きたか | コーディングエージェント導入で、生産性・ボトルネック・働き方がどう変わったか。実チームの一次情報をお届けします。 | 産業支援グループ 小売ソリューション部 髙野 将 |
| 13:30〜13:50 | AI駆動開発、他社はどこまで進んでいるか-企業・フリーランス双方のリアル | 導入派と慎重派、独立するエンジニアと現場を去るフリーランス。AI駆動開発が今、業界に生んでいる分断のリアル。 | 業務支援グループ 人材ソリューション部 深澤 豪 |
| 13:50〜14:00 | 両者対談・Q&Aセッション | 産業支援グループ 小売ソリューション部 髙野 将 業務支援グループ 人材ソリューション部 深澤 豪 |
※プログラムは予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
ご受講方法に関する注意事項
- 本セミナーではZoomを使用します。
- ウェビナーの参加URLは開催前日にメールでお知らせします。
- Zoomの接続テストは こちらからご利用いただけます。
- ミーティングのIDやパスワードは、第三者には共有しないでください。
- 1社さまあたりの人数制限は設けておりませんが、受講される際はそれぞれお申込ください。
- 出欠確認を行いますので、名前はフルネーム(例:暮州太郎/Taro Kurasu)等での参加をお願いします。
お申し込みフォーム
※ 下にフォームが表示されない場合は、お手数ですが info@classmethod.jp までご連絡ください。


