2026年
6月30日
12:00〜13:00
受付中
AI駆動開発の最前線|開発サイクルはどう変わるのか
セミナー概要
AIコーディングエージェントの登場により、要求分析・要件定義から設計、実装、テスト、運用まで、開発サイクル全体が大きく変わり始めています。
本ウェビナーでは、実際の現場での試行錯誤をもとに、開発プロセスをどのように再設計しているかを紹介します。
権限やガードレールの設計といった具体的な技術要素を交えながら、AIエージェント時代における新しい開発サイクルの実践例を解説します。
※本ウェビナーは、5月20日開催の Classmethod Forum にて満席・入場規制が発生したため、ご要望にお応えして再演いたします。
※登壇者の佐藤智樹はAI駆動開発の知見を活かし書籍も出版しています。詳しくはこちら
こんな方におすすめです
- AIを活用した開発の導入検討中の企業
- 新規事業を今すぐ立ち上げたいが、開発リソースが不足している
- 内製化を進めているが、エンジニア育成・確保がうまくいかない
開催概要
| タイトル | AI駆動開発の最前線|開発サイクルはどう変わるのか |
| 日時 | 2026年6月30日(火)12:00~13:00(接続開始11:50) |
| 場所 | ウェビナー方式(Zoom) |
| 定員 | 300名 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | クラスメソッド株式会社 |
タイムテーブル
| 時間 | タイトル | 登壇者 |
|---|---|---|
| 12:00〜12:30 | AI駆動開発の最前線 開発サイクルはどう変わるのか | 製造ビジネステクノロジー部 アーキテクトチーム 「AI駆動開発入門」著者 佐藤智樹 |
| 12:30〜12:50 | 質疑応答 | |
| 12:50〜13:00 | クラスメソッドからのご案内 |
※プログラムは予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
ご受講方法に関する注意事項
- 本セミナーではZoomを使用します。
- ウェビナーの参加URLは開催前日にメールでお知らせします。
- Zoomの接続テストは こちらからご利用いただけます。
- ミーティングのIDやパスワードは、第三者には共有しないでください。
- 1社さまあたりの人数制限は設けておりませんが、受講される際はそれぞれお申込ください。
- 出欠確認を行いますので、名前はフルネーム(例:暮州太郎/Taro Kurasu)等での参加をお願いします。
※個人およびフリーランスの方、弊社が競合と判断した企業様からのお申し込みはお断りをさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
お申し込みフォーム
※ 下にフォームが表示されない場合は、お手数ですが info@classmethod.jp までご連絡ください。


