お知らせ

クラウド事業本部の山本涼太が、NetApp社の「Partner SE Award」を4年連続受賞し、「Multi-year Excellence」の称号を受賞

クラスメソッド株式会社は、ネットアップ合同会社(本社:東京都中央区、代表執行役員社長:斉藤千春、以下:NetApp)が前年度(2025年5月から2026年4月までの間)に顕著な実績を挙げたパートナー企業を称える「NetApp Japan Partner Awards 2026」において、「FY26 Partner SE Award – Multi-year Excellence」をクラウド事業本部の山本涼太が受賞したことをお知らせします。

本賞は、4年連続でPartner SE Awardを受賞したエンジニアにのみ贈られるもので、今回「Multi-year Excellence」を受賞したのは3名のみです。山本は、サイバーレジリエンス、AI、クラウドなどの先進領域でお客様の課題解決と市場開拓を推進するとともに、NetAppソリューションの価値を継続的に発信し、市場認知の向上にも寄与してきました。こうした活動が、NetAppが掲げるインテリジェントデータインフラストラクチャのビジョンへの深い理解と、長年にわたる取り組みとして評価され、4年連続受賞、そして今回の「Multi-year Excellence」受賞につながりました。

クラスメソッドは、今後もNetAppとの協業を通じて、お客様のデータ活用とインフラ変革を支援してまいります。

[参考]

DevelopersIO執筆者ページ:のんピ(山本涼太)

NetApp関連サービス:https://classmethod.jp/partner/netapp/

「NetApp Japan Partner Awards 2026」について

「NetApp Japan Partner Awards 2026」は、パートナー企業を対象に、2025年5月から2026年4月までの間における、製品/サービスやデータ管理ソリューションの販売やサポートの提供、またNetApp社が推進する取り組みに対する貢献を、実績に基づいて表彰されるものです。

■NetAppについて

NetAppは、ユニファイド データ ストレージ、統合データ サービス、CloudOps ソリューションを組み合わせて、あらゆる顧客が破壊的イノベーションの世界動向をチャンスに変えることのできる「インテリジェント データ インフラストラクチャ」を提供する企業です。サイロ化しないインフラストラクチャを創出し、可観測性と AI を活用して、最適なデータ管理を実現します。世界最大のクラウドにネイティブサービスとして導入されている唯一のエンタープライズ グレード ストレージ サービスのように、NetAppのデータ ストレージはシームレスな柔軟性を提供し、NetAppのデータ サービスは優れたサイバー耐性、ガバナンス、アプリケーションの俊敏性によりデータの優位性を創出します。またNetAppの CloudOps ソリューションは、可観測性と AI を通じて、パフォーマンスと効率の継続的な最適化を提供しています。データの種類、ワークロード、環境を問わず、NetAppがお客様のデータ インフラストラクチャを変革し、ビジネスの可能性を実現します。

詳細については、www.netapp.comをご覧ください。またX、LinkedIn、Facebook、InstagramでNetAppをフォローしてください。

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