2026年
10月29日
13:00〜14:00
受付中
専門外でも実現できた!運用チームが内製で築き上げた統合監視~AI時代を見据えた"監視・運用の土台"のつくり方~
セミナー概要
システムの複雑化、アラート疲れ、属人化した運用体制ーーこれらは、多くの企業に共通する運用監視の課題です。
ロイヤリティマーケティング様の運用チームも、
後回しにされがちな監視基盤の設計・構築において、監視・障害対応の負荷増大という課題に直面していました。
しかし外部に頼ることなく、現場の運用経験と「監視をもっと良くしたい」という思いを武器に、統合監視の仕組みを自分たちの手で作り上げました。
本セミナーでは、ロイヤリティマーケティング様が実際にどのような課題を抱え、どの対処を実装し、どのような成果を得ているのか、実践的な視点で事例をご紹介します。
あわせて、AI時代を見据えた”監視・運用の土台”のつくり方についても解説します。
明日から実践に活かせるヒントをお届けします。
システム監視のはじめの一歩を明確にしたい方はもちろん、チームをリードする情報システム部門の専任者やマネージャーの方も、ぜひご参加ください。
こんな方におすすめです
- 少ない人数でシステム運用を回さなければならず、監視が手薄になっている
- システムが複雑化し、障害の予兆になかなか気づけない
- 特定の担当者の経験や勘に運用が頼りきりで、属人化が心配
- 情報システム部門の責任者、マネージャー、エンジニア
開催概要
| タイトル | 【ロイヤリティマーケティング登壇】 専門外でも実現できた!運用チームが内製で築き上げた統合監視 ~AI時代を見据えた”監視・運用の土台”のつくり方~ |
| 日時 | 2026年10月29日(木)13:00~14:00(接続開始12:50) |
| 場所 | ウェビナー方式(Zoom) |
| 定員 | 200名 |
| 参加費 | 無料 |
| 共催 | クラスメソッド株式会社 / Datadog Japan 合同会社 |
タイムテーブル
| 13:00〜13:05 | はじめに クラスメソッド営業統括本部アライアンス部 鵜澤 聡 |
| 13:05〜13:25 | 今こそ必要なオブザーバビリティとDatadogの基本 本セッションではアプリケーション、セキュリティまであらゆるデータを集めてつなげ、監視する統合オブザーバビリティプラットフォームDatadogを紹介します。日々の監視と障害対応の負担をどう減らせるのか、デモを交えて解説します。 Datadog Japan 合同会社 Partner Solutions Architect 馬場 浩太 氏 |
| 13:25〜13:45 | 技術力より現場力!運用部隊が内製した、取り組んだDatadog統合監視基盤の実践事例 開発の専門部隊が導入しなくても、現場の運用経験と監視への思いがあればDatadogの内製環境は実現できます。 監視・障害対応の負荷増大に直面した運用チームが、導入の経験から現場のリアルをお伝えします。 株式会社ロイヤリティマーケティング ICTグループシステム運用部マネージャー 寺倉 昌弘 氏 |
| 13:45〜14:00 | 運用監視でのAI活用とクラスメソッドからのご案内 クラスメソッド営業統括本部アライアンス部 鵜澤 聡 |
※プログラムは予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
ご受講方法に関する注意事項
- 本セミナーではZoomを使用します。
- ウェビナーの参加URLは開催前日にメールでお知らせします。
- Zoomの接続テストは こちらからご利用いただけます。
- ミーティングのIDやパスワードは、第三者には共有しないでください。
- 1社さまあたりの人数制限は設けておりませんが、受講される際はそれぞれお申込ください。
- 出欠確認を行いますので、名前はフルネーム(例:暮州太郎/Taro Kurasu)等での参加をお願いします。
※個人およびフリーランスの方、弊社が競合と判断した企業様からのお申し込みはお断りをさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
お申し込みフォーム
※ 下にフォームが表示されない場合は、お手数ですが info@classmethod.jp までご連絡ください。


