2026年
10月27日
15:00〜16:00
受付中
【ウェビナー】サポート終了・高コスト・属人化 レガシーシステムの”詰み”をAI駆動で切り拓く
セミナー概要
情報システム部門や経営層の方から、こんな声をよく伺います。
- サポートが切れると分かっていながら、システムを使い続けている
- ベンダーを変えたくても、これまでの経緯や仕様が十分に残っておらず踏み切れない
- 刷新の見積もりを取ると想定より高額になりやすい
- 詳しい担当者に知見が集中しているため、異動や退職があれば引き継ぎが難しくなる
レガシーシステムが抱える”詰み”の正体は、サポート終了・高コスト・属人化といった要因が絡み合っていることにあります。
本ウェビナーでは、実際の支援現場で培ってきたノウハウをもとに、この”詰み”をAI駆動でどう切り拓いていくのか、具体的な考え方と進め方をご紹介します。大掛かりな刷新プロジェクトを一気に決断する前に、まずは無料の現状診断から始めるという選択肢もあわせてお伝えします。
こんな方におすすめです
- 過去にモダナイズ・移行の検討が頓挫した、または着手を先送りにしてきた経験がある方
- AIを使った移行の精度や品質担保に、まだ懐疑的な方
- 社内の稟議や経営層への説明に使える、客観的な現状把握の材料が欲しい方
- まだ検討の初期段階で、何から手をつければいいか分からない方
開催概要
| タイトル | サポート終了・高コスト・属人化 レガシーシステムの”詰み”を、AI駆動で切り拓く |
| 日時 | 2026年10月27日(火)15:00~16:00(接続開始14:50) |
| 場所 | ウェビナー方式(Zoom) |
| 定員 | 100名 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | クラスメソッド株式会社 |
タイムテーブル
| 時間 | タイトル | 登壇者 |
|---|---|---|
| 15:00〜15:30 | サポート終了・高コスト・属人化 レガシーシステムの”詰み”を、AI駆動で切り拓く | AI駆動レガシーマイグレーション ビジネスデベロップメント 安東 貞義 |
| 15:30〜15:45 | 診断から運用保守まで一貫対応——AI駆動レガシーマイグレーションと診断エンジンtenseiのご紹介 | レガシーモダナイゼーションソリューション ビジネスデベロップメント 森脇 諒太 |
| 15:45〜16:00 | 質疑応答 |
※プログラムは予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
ご受講方法に関する注意事項
- 本セミナーではZoomを使用します。
- ウェビナーの参加URLは開催前日にメールでお知らせします。
- Zoomの接続テストは こちらからご利用いただけます。
- ミーティングのIDやパスワードは、第三者には共有しないでください。
- 1社さまあたりの人数制限は設けておりませんが、受講される際はそれぞれお申込ください。
- 出欠確認を行いますので、名前はフルネーム(例:暮州太郎/Taro Kurasu)等での参加をお願いします。
※個人およびフリーランスの方、弊社が競合と判断した企業様からのお申し込みはお断りをさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
お申し込みフォーム
※ 下にフォームが表示されない場合は、お手数ですが info@classmethod.jp までご連絡ください。


