2026年
11月12日
13:00〜14:00
受付中
厚生労働省・仙台市の事例に見る AI活用はじめの一歩
セミナー概要
生成AIを導入したもののどう使えばいいか、まだ手探りの公的機関は多いのではないでしょうか。
本ウェビナーでは、AWSが公開している生成AIユースケース集「GenU」を活用し、コストを抑えてAIを試用した厚生労働省と、Amazon Bedrock経由でClaudeを呼び出すサンドボックス環境を作り、AI活用の最前線を体験している仙台市役所に現在の取り組みを伺います。
導入までの経緯や、現場でどんなふうに使われているか、予算や支払いといった公的機関ならではの悩みにどう対応してきたかまで、率直にお話しいただきます。
またクラスメソッドからは、公共機関や自治体のAI活用を支えるサービスについてもご紹介します。
年内のAI活用を本格化したい方、先行の取り組み事例を知りたい方はぜひご参加ください。
こんな方におすすめです
- 自治体・中央省庁のDX推進部門、情報システム部門の方
- 生成AIを導入したが、活用がうまく進んでいない方
- AI関連の予算・支払い面での対応に悩んでいる公的機関の方
開催概要
| タイトル | 厚生労働省・仙台市の事例に見る AI活用はじめの一歩 |
| 日時 | 2026年11月12日(木)13:00~14:00(接続開始12:50) |
| 場所 | ウェビナー方式(Zoom) |
| 定員 | 150名 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | クラスメソッド株式会社 |
タイムテーブル
| 時間 | タイトル | 登壇者 |
|---|---|---|
| 13:00〜13:20 | 行政職員でも構築できる! 膨大な通達・議事録との向き合い方 厚生労働省労働基準局におけるGenU活用の実際 | 厚生労働省 労働基準局労災保険業務課 労働基準行政デジタル化推進専門官 宮本靖大 氏 |
| 13:20〜13:40 | 庁内LANの「外」に、AWSで実験場をつくる – 生成AIサンドボックス環境構築と試行のリアル – | 仙台市 まちづくり政策局デジタル戦略推進部行政デジタル推進課 主事 澤幡正志 氏 |
| 13:40〜13:55 | AI活用のはじめの一歩を支えるクラスメソッドのサービス | クラスメソッド株式会社 営業統括本部 公共営業部 深田るり子 |
| 13:55〜14:00 | 質疑応答 |
※プログラムは予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
ご受講方法に関する注意事項
- 本セミナーではZoomを使用します。
- ウェビナーの参加URLは開催前日にメールでお知らせします。
- Zoomの接続テストは こちらからご利用いただけます。
- ミーティングのIDやパスワードは、第三者には共有しないでください。
- 1社さまあたりの人数制限は設けておりませんが、受講される際はそれぞれお申込ください。
- 出欠確認を行いますので、名前はフルネーム(例:暮州太郎/Taro Kurasu)等での参加をお願いします。
※個人およびフリーランスの方、弊社が競合と判断した企業様からのお申し込みはお断りをさせていただく場合がございます。
お申し込みフォーム
※ 下にフォームが表示されない場合は、お手数ですが info@classmethod.jp までご連絡ください。


