2026年
10月30日
13:00〜14:00
受付中
属人化からの解放!継続的に回るAWSセキュリティ運用のつくり方
セミナー概要
AWSのセキュリティ運用では、Security HubやGuardDutyを導入したものの、検知結果の確認や優先度判断、対応まで手が回らないという声を多く伺います。
- アラート件数が多く、確認・判断しきれないまま後回しになっている
- 日々のAWS運用と並行して、限られた担当者がセキュリティ対応も担っている
- AWS Organizations/Control Tower導入後の監視・統制強化まで十分に進められていない
- 対応手順や判断基準が個人に依存し、担当変更時に運用が滞りやすい
本ウェビナーでは、AWS Security Heroの称号を持つ臼田が、こうした課題に対して”本来あるべき運用監視の姿”を解説し、AWS運用でよくある「時間」と「人材」の壁を整理します。
評価・設計・導入・運用までを一気通貫で支援する「クラウドセキュリティ運用総合支援サービス」の仕組みと、実際の導入事例をご紹介します。
自社で抱え込まず、任せられる部分を任せる——
自社に合ったAWSセキュリティ運用のベストプラクティスを探っていただける内容です。
「AWS Security Heroes」にAWS事業本部の臼田が選出されました!(詳細はこちら)
こんな方におすすめです
- Security Hub/GuardDutyを導入済みだが、アラートの確認・優先度判断・対応まで手が回っていないAWS運用担当者
- AWS環境の運用とセキュリティ対応を兼務しており、日々のアラート対応が属人化している情報システム部門の方
- AWS Organizations/Control Tower導入後の監視体制や統制強化を、これから具体化したい方
- 複数AWSアカウントのセキュリティ監視・対応プロセスを標準化し、継続的に回る運用体制を整えたい方
開催概要
| タイトル | 属人化からの解放!継続的に回るAWSセキュリティ運用のつくり方 |
| 日時 | 2026年10月30日(金)13:00~14:00(接続開始12:50) |
| 場所 | ウェビナー方式(Zoom) |
| 定員 | 300名 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | クラスメソッド株式会社 |
タイムテーブル
| 13:00〜13:40 | 基本から分かる!AWSセキュリティ運用の考え方と任せ方 「セキュリティ対策をしっかりやりたい!でもどこからやればいいの?」という相談が私のところによく届きます。 一口にセキュリティと言ってもその範囲は広範で、とても1人の担当者が検討し対応するには難しい領域です。そしてセキュリティ対策は一度やって終わりではなく、継続的に運用してセキュアな状態を保つ必要があります。このセッションではAWSセキュリティの基礎から説明し、どのようにAWS環境をセキュアに保つか、どのようにクラスメソッドがお客様のAWSセキュリティ運用を支援できるかわかりやすく解説します。 AWS Security Hero クラウド事業統括本部 プラットフォーム事業本部 サービス開発部 臼田 佳祐 |
| 13:40〜13:50 | AWSセキュリティ運用を”仕組み”に変える ~サービスのご紹介と導入までの流れ~ 営業統括本部 東日本営業本部 土屋 尭志 |
| 13:50~14:00 | 質疑応答 |
ご受講方法に関する注意事項
- 本セミナーではZoomを使用します。
- ウェビナーの参加URLは開催前日にメールでお知らせします。
- Zoomの接続テストは こちらからご利用いただけます。
- ミーティングのIDやパスワードは、第三者には共有しないでください。
- 1社さまあたりの人数制限は設けておりませんが、受講される際はそれぞれお申込ください。
- 出欠確認を行いますので、名前はフルネーム(例:暮州太郎/Taro Kurasu)等での参加をお願いします。
※個人およびフリーランスの方、弊社が競合と判断した企業様からのお申し込みはお断りをさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
お申し込みフォーム
※ 下にフォームが表示されない場合は、お手数ですが info@classmethod.jp までご連絡ください。


