Notion
AWS Marketplace経由で日本円・請求書払いに対応。現場のAI・ナレッジ活用を加速させるワークスペース
こんな課題を抱えていませんか?
- ドキュメントや議事録、プロジェクト情報が分散し、必要な情報の検索や共有に時間がかかる。
- 業務の経緯や手順が個人に依存し、ナレッジがチームに蓄積・再利用されない。
- 生成AIを導入しても社内情報や業務の文脈とつながらず、日々の業務の効率化・自動化に結びつかない。
- 海外SaaSを全社導入したいが、クレジットカード払いやドル建て決済がネックとなり、社内稟議が滞る。
Notionでできること
情報を集約し、
チームで活用
ドキュメントや議事録、プロジェクト情報をNotionに集約。チームで共有・共同編集し、必要な情報を見つけやすくします。
自社に合った情報設計・運用を検討
情報の整理方法や運用ルールを一緒に検討。業務や既存ツールに合わせた導入手順をご提案します。
Notion AIで
チームの知識を活用
Notion AIがワークスペース内の情報をもとに、要約や文章作成、質問への回答を支援します。利用できる機能はプランにより異なります。
まずはお気軽にご相談ください
選ばれる理由
日本円の請求書払いでNotionを導入
クレジットカード払いや外貨決済が難しい場合も、Notionの導入を進めやすくなります。
クラスメソッド経由なら、日本円の請求書払い(銀行振込)に対応。AWS MarketplaceのCPPO(販売パートナー経由の購入方式)を利用してNotionを購入できます。契約条件やお見積もりはお問い合わせください。
既存のクラウド・SaaSと組み合わせた活用を支援
AWSやデータ基盤、各種SaaSの知見を生かし、既存の業務環境に合わせたNotionの活用方法を一緒に検討します。
よくあるご質問
- 費用はどのくらいかかりますか?
Notionの費用は、プラン、利用人数、契約期間などによって異なります。ご希望の利用規模や必要な機能を伺ったうえで、個別にお見積もりします。
- どのくらいの期間がかかりますか?
購入条件の確認やAWS Marketplace上の手続き、導入支援の範囲によって異なります。希望する利用開始時期がある場合は、早めにご相談ください。
- どんな企業・規模が対象ですか?
業種や企業規模を問わず、情報共有やナレッジ活用、業務改善、AI活用を進めたい企業にご利用いただけます。Start upからEnterpriseまで、利用目的や体制に合わせて導入をご検討いただけます。
- 他社と比べてどこが違いますか?
Notionは、ドキュメント、プロジェクト、社内ナレッジを一つのワークスペースで扱える点が特長です。さらに、Notion AIやAIエージェントを活用し、チームの情報を日々の業務に生かすことができます。
- 既存の環境や運用への影響はありますか?
導入範囲や進め方は、現在のツールや業務フロー、必要な連携を確認したうえで検討できます。一部のチームから段階的に始める方法も含め、既存環境に合わせてご相談いただけます。
- 支払い方法はどうなりますか?請求書払いは可能ですか?
はい、可能です。クラスメソッド経由(AWS Marketplace経由)でご契約いただくことで、日本円での請求書払い(銀行振込)にてお支払いいただけます。クレジットカード払いや毎月の為替変動への対応は不要です。
まずはお気軽にご相談ください
Notionの導入やAWS Marketplace経由での購入について、検討段階からお気軽にご相談ください。
利用規模や業務上のお悩みを伺い、導入に向けた進め方をご案内します。


